2026年企業型確定拠出年金運用実績

今月からわかりやすく総資産評価額をいれることにしました。

日付総資産評価額拠出金累計評価損益利回り
2/29,309,2213,137,098+6,172,123+11.35
2/39,386,981+6,249,883+11.42
2/49,335,955+6,198,857+11.38
2/59,347,810+6,210,712+11.39
2/69,213,095+6,075,997+11.26
2/99,412,204+6,275,106+11.45
2/109,415,691+6,278,593+11.45
2/129,202,750+6,065,652+11.25
2/139,031,304+5,894,206+11.08
2/169,026,655+5,889,557+11.07
2/179,040,951+5,903,853+11.09
2/189,197,984+6,060,886+11.24
2/199,192,637+6,055,539+11.24
2/209,128,708+5,991,610+11.17
2/249,268,772+6,112,494+11.19
2/259,371,175+6,214,897+11.29
2/269,290,624+6,134,346+11.21

今月の私は、待ちに待ったハワイ旅行の計画と準備に追われ、ブログの更新がすっかり止まってしまいました。

でも、記録だけは毎日欠かさず取っています。 ただ、正直にお話しすると、今月の運用成績はあまり芳しいものではありませんでした……。

一時は「今のうちにスイッチング(資産の預け替え)をした方がいいのでは?」と、弱気な自分が頭をよぎったほどです。

 木野内さんの言葉に救われた2月26日

そんなモヤモヤを抱えていた時、PIVOTで木野内さんの放送(2月26日)を視聴しました。 これからの米国株の見通しについてのお話を聞き、少しだけ心の「安心材料」をもらえた気がします。

注目は何といってもエヌビディア(NVIDIA)。 決算が非常に良かったことで、そこから広がる関連銘柄の押し上げには期待したいところです。

⚠️ 懸念される地政学リスクと「トランプ・リスク」

一方で、手放しで喜べないのが今の世界情勢です。

  • 中東情勢の緊迫化:米国のイランに対する軍事行為など、地政学的リスクが再燃しています。
  • トランプ大統領の動向:前回の就任時よりもさらに勢いが増している(少し暴走気味?)ようで、ハラハラしながら見守る日々が続いています。

投資は「一喜一憂しない」のが鉄則ですが、やはり人間ですから揺れることもありますよね。

14年間の米国株運用記録はこちらからどうぞ

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